タレメーノ・カクの高校留年白書&元芸人社会へ出る

笑われて、笑わせて、笑わせられず、笑う暮らし

「振り向くな振り向くな後ろには夢がない」ってか

 もし、かつての相方がこのブログを見かけたらと思うとぞっとする。

 

 だから、まあ書いておこう。

 

 君がぼくとまた、と言うのなら、一秒で話はまとまるだろう。

 

 ぼくは、なにひとつ恨んでいないし、後悔もしていないし、ウンザリもしない。

 

 尻に乾麺の束ぶち込んで尻もちつかせるぐらいのことは食らわすだろうが。

 

 気が向いたら、いつでもどうぞ。ぼくも別に待っちゃいない。

 

 その時が来たら、またやるだけさ。